負け組の逆襲
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勝つ為の知識

スロットの目押し、練習とコツ

こんにちは!はまです。

今回は目押しについて、説明していこうと思います。

最低限の目押しが出来ると、取りこぼしを無くせたり、
ボーナス図柄を揃えれるようになるので、
是非、目押しの練習をして行きましょう。

初心者はできなくて当然

私もスロットを覚えたての頃は、777を揃える事ができず、
先輩や、店員さんに頼んでいました。

気が付いたら出来るようになっていましたね(笑)

初心者なら出来なくて当たり前です。

初めて自転車を乗ったとき、いきなり乗れなかったですよね?

靴ひも縛れなかったですよね?

似たようなもので、特に意識していなくても、
その内、無意識で出来る様にはなります。

それでも、知識だけでは出来るようにはならないので、
意識して練習していきましょう。

練習方法

それでは、練習方法を見ていきましょう。

今回はジャグラーの見やすい図柄を見てみます。

ジャグラーの場合、7図柄の黄色い部分がLEDで光っています。

これを狙ってリールを止めるように押していきます。

毎ゲーム、なにも考えずにリールを止めていると、中々上達して行きません。

7図柄が枠の中に止まるように、狙っていきます。

枠の中に7が止まれば成功です。

7が止めれるようになってきたら、今度はBARを狙ってみましょう。

BARは黒い塊になっているので、それを目印にして狙っていきます。

お金を掛けずに練習したい場合は、5スロやゲームセンターが
お金があまり掛からないです。

ボーナスが確定したときは、1枚掛けでも7は揃うので、
忘れずに1枚掛けで狙って行きましょう。

3枚掛けで失敗すると、1ゲームで40円の損になります。

目押しのコツ

7を揃えるときは、ピッタシで狙うのではなく、少しだけ早
押すようにすると、7が揃えやすくなります。

スロットにはリールが、4コマ分まで滑って止まる制御が
掛かっているためです。

7を下段に止めたいと思った場合、上段に狙うと丁度いいです。

他には、リールが回っているタイミングは一定なので、タイミングを
取りながらもオススメです。

7が来たときに、トンッ、トンッ、トンッ、こんな感じです。

慣れてきたら、ピッタシ止めれるようにしていきましょう。

目押しをしていないと、チェリーを取りこぼしてしまう事があります。

この場合は、BARの上にチェリーがあるので、黒いBARを狙うとチェリーを
取れるようになります。

遠近法で少しだけ見易くする方法もあります。

踏切で電車が通り過ぎるとき、目の前の電車は早くて
見にくいと思います。

少し離れた所から見ると、動きが少し遅く見えると思います。

これを利用して、少しのけぞる感じでリールを見ると、
少しだけ見易くなります。

まとめ

最初から目押しが出来る人はいない。

練習すれば、誰でも出来るようになる。

見易い7図柄、BAR図柄を目安に、タイミングを取り、止めるようにしよう。

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